向こうアワセ

当ページのリンクには広告が含まれています。
目次

向こうアワセとは

向こうアワセ(むこうあわせ) とは、魚が自らエサを深く食い込み、ハリがしっかりと口に掛かってしまう状態を指す言葉です。釣り人が意識的にアワセなくても、魚の動きだけでハリが掛かることからこう呼ばれます。食い込みが良いときに起こりやすく、バラシ(魚を逃がすこと)が少ないのが特徴です。

NO IMAGE画像

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

役に立ったらシェアしよう♪
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

CASTは、「釣りを、もっと身近に、もっと楽しく」をテーマに、釣り人(アングラー)に向けた釣り専門メディアです。

釣り初心者が知りたい基礎知識から、ベテランアングラーも唸るような上級者向けのテクニック、さらには最新の釣具レビューや穴場スポットの情報まで、質の高いコンテンツを発信しています。

「読んだら、すぐに釣りに行きたくなる。」

そんな、釣りへの情熱とワクワクを読者の皆様にお届けすることを目指しています。

目次