【完全保存版】タコ釣り徹底攻略!堤防・船の釣り方から最強タックル選びまで全網羅

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【完全保存版】タコ釣り徹底攻略!堤防・船の釣り方から最強タックル選びまで全網羅

タコ釣り(オクトパッシング)」は、初心者でも手軽に高級食材のマダコが狙えることから、近年釣り人の間で爆発的な人気を誇るジャンルです。

堤防から手軽に楽しむもよし、船に乗って大型との力勝負に挑むもよし。そのゲーム性の高さと、食味の良さは一度味わうと病みつきになります。

本記事は、タコ釣りの基礎知識から、堤防・船それぞれの具体的な攻略法、そして釣果を最大化するためのロッド、リール、ライン、エギなどの道具選びまでを網羅した「タコ釣りの教科書」です。

これから始める方も、さらなるステップアップを目指す方も、ぜひ参考にしてください。

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目次

タコ釣りとは?魅力と基本知識

タコ釣りとは、主に「マダコ」をメインターゲットとした釣りの総称です。

かつてはカニなどを餌にしたテンヤ釣りが主流でしたが、近年は「タコエギ」と呼ばれる専用ルアーを使ったゲーム性の高い釣りが主流となり、若者からベテランまで幅広い層に支持されています。

タコ釣りの魅力

最大の魅力は、その独特な「重み」です。魚のように引くのではなく、ズッシリとした重量感がロッドに乗り、海底から引き剥がす瞬間の高揚感は他では味わえません。

また、特別な技術がなくても釣果が出しやすく、食べて非常に美味しいことも人気の理由です。

ベストシーズン(時期)

タコ釣りには大きく分けて2つのシーズンがあります。

  • 夏(6月~8月): 数釣りのベストシーズン。「新子(シンコ)」と呼ばれる小型のタコが湧き、初心者でも二桁釣果が狙いやすい時期です。浅場に接岸するため堤防釣りにも最適です。
  • 冬(11月~1月): 型狙いのシーズン。「渡りダコ」と呼ばれる深場から移動してくる大型が狙えます。数は減りますが、キロアップ(1kg以上)のモンスターサイズに出会える確率は冬の方が高いです。

ターゲットの種類

  • マダコ: 最も一般的なターゲット。堤防、船ともに狙えます。
  • イイダコ: 秋から冬にかけて釣れる小型のタコ。専用の小型テンヤやスッテで狙います。
  • ミズダコ: 東北や北海道で狙える世界最大のタコ。数十キロになることもあり、専門的なヘビータックルが必要です。

タコ釣りは堤防と船、2つのスタイル

タコ釣りには大きく分けて「堤防(オカッパリ)」と「船(オフショア)」の2つのスタイルがあります。それぞれの特徴を理解し、自分の環境に合ったスタイルを選びましょう。

堤防釣り(オカッパリ)

漁港の岸壁、防波堤、ケーソンなどの身近な場所から狙うスタイルです。

  • 特徴: 好きな時間に手軽に行けるのが最大のメリット。足元の壁際(ヘチ)を探る釣りや、キャストして広範囲を探る釣りが楽しめます。
  • 難易度: 根掛かりとの戦いになりますが、地形変化を読み解くゲーム性があります。

船釣り(オフショア)

遊漁船に乗り、沖の水深があるポイントや潮通しの良いエリアを狙うスタイルです。

  • 特徴: 魚影が濃く、大型の実績が高いのがメリット。ポイント移動も船長任せなので、釣ることに集中できます。
  • 難易度: 一定のルールやマナー、オマツリ(糸絡み)への配慮が必要ですが、ボウズ(0匹)の確率は低いです。

タコ釣りのタックル(ロッド・リール)

タコ釣りにおいて最も重要なのは、海底に張り付いたタコを強引に引き剥がす「パワー」と、壊れない「剛性」です。魚釣り用の柔らかい竿や小型リールでは太刀打ちできないため、専用タックルを揃えることが釣果への近道です。

ロッドの選び方

タコ専用ロッドは、ガチガチに硬いバット(根元)と、タコがエギに触れた違和感を感じ取れる少し柔軟なティップ(穂先)を併せ持っています。

堤防用ロッド: 岸壁際を探るなら2m前後の短竿、キャストするなら7〜8フィートのMH(ミディアムヘビー)〜H(ヘビー)クラスが必要です。

詳しくは『堤防タコ釣りロッドおすすめ6選!初心者も安心な選び方』の記事で解説しています。

船用ロッド: 船の揺れを吸収し、真下のバーチカルな誘いに適した1.5m〜1.8mの専用ロッドがベストです。

詳しくは『船タコ用ロッドおすすめ9選!感度とパワーで選ぶ最強の1本』の記事で解説しています。

初心者向けのエントリーモデルからハイエンドまで幅広く知りたい方は『タコ釣りロッドおすすめ8選!堤防最強の竿と選び方』の記事も参考にしてください。

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リールの選び方

リールは巻き上げ力が強く、太いラインを巻ける「ベイトリール」が基本です。

ベイトリールのメリット: 構造上パワーがあり、重いタコをゴリ巻きできます。また、クラッチ操作で底取りがしやすいため、タコ釣りに最適です。

堤防用のおすすめは『堤防タコ釣り最強ベイトリールおすすめ10選!初心者も安心な選び方』の記事をご覧ください。

船用のおすすめは『船タコエギおすすめ8選!爆釣カラーと選び方を徹底解説』の記事をご覧ください。

スピニングリールのメリット キャストして遠投したい場合や、バックラッシュのトラブルを避けたい初心者にはスピニングも有効です。ただし、剛性の高いボディ(金属ボディなど)を選ばないとリールが歪んで巻けなくなることがあります。

詳しくは『タコ釣り最強スピニングリールおすすめ8選!遠投で広範囲を攻略』の記事で解説しています。

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タコ釣りに使うラインとリーダー

タコ釣りでは、ラインの強度が命綱となります。

PEラインの重要性

ナイロンやフロロカーボンではなく、伸びが少なく強度の高い「PEライン」を使用します。伸びないことで、遠くのアタリも明確に手元に伝わり、フッキングのパワーもダイレクトに伝わります。

号数の目安: 堤防なら根ズレを考慮して3号〜4号、船なら潮受けを減らすために2号〜3号が基準です。

おすすめのラインについては『タコ釣り最強PEラインおすすめ8選!太さと選び方を徹底解説』の記事で紹介しています。

リーダーの結束

PEラインは引っ張りには強いですが、岩などの摩擦(根ズレ)には非常に弱いです。そのため、先端にフロロカーボンの「ショックリーダー」を結束する必要があります。

  • リーダーの太さ: 8号〜12号(30lb〜40lb)程度。
  • 長さ: 1m〜1.5mほど確保しましょう。

タコエギとルアーの選び方

現在主流のタコ釣りスタイルである「タコエギ」。イカ用のエギとは異なり、針が上向きについているため根掛かりしにくいのが特徴です。

タコエギの種類と選び方

各メーカーから様々なギミックを搭載したエギが発売されています。

  • ラトル入り: ジャラジャラと音が鳴り、広範囲にアピールします。
  • ブレード付き: キラキラと光を反射して視覚に訴えます。
  • エサ巻きタイプ: 背中にエサを縛り付けられるハイブリッドタイプ。

最強のエギやルアーを知りたい方は『タコエギおすすめ8選!爆釣するための最強カラーと選び方』や『タコ釣りルアーおすすめ7選!最強カラーと根掛かりしない選び方』の記事を参考にしてください。

堤防での実績ルアーは『堤防タコエギおすすめ8選!爆釣カラーと根掛かりしない選び方』、船釣りでの実績ルアーは『船タコエギおすすめ8選!爆釣カラーと選び方を徹底解説』の記事を参考にしてください。

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明石などの激戦区対策

タコ釣りの聖地・明石では、独特のヒットカラーやルールが存在します。

鉄板カラー: 黄色(チャート)や緑が強いと言われています。

詳しくは『明石タコエギおすすめ8選!聖地で爆釣するための選び方と鉄板カラー』の記事で特集しています。

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タコ釣り伝統のタコテンヤとエサ釣り

ルアーフィッシングが流行する前から行われてきた伝統釣法が「タコテンヤ」です。オモリと大きな針が一体化した台座に、カニやアジなどを縛り付けて使います。

テンヤ釣りのメリット

本物のエサを使うため、強烈な「匂い」と「味」でタコを寄せます。ルアーに反応しないスレたタコや、超大型のタコ狙いに絶大な威力を発揮します。

おすすめのエサ

  • 豚の脂身: エサ持ちが良く、白い色が海中で目立ちます。
  • 鶏皮: 安価で手に入りやすく、動きも艶めかしいです。
  • アジ・イワシ: 集魚力抜群ですが、身崩れしやすいです。
  • カニ: タコの主食。冷凍のガザミなどが売られています。

堤防からのテンヤ釣りやエサの詳細については、『堤防タコテンヤおすすめ8選!最強の仕掛けと餌の付け方を解説』や『タコ釣り餌おすすめ5選!スーパーで買える最強のエサと付け方』の記事をご覧ください。

タコ釣りの基本動作とテクニック

道具が揃ったら、いよいよ実釣です。タコ釣りは「底取り」と「誘い」がすべてと言っても過言ではありません。

1. 確実な底取り

仕掛けを投入し、必ず海底に着底させます。タコは海底に張り付いているため、仕掛けが浮いていては釣れません。着底したら糸ふけを取り、常にオモリが底を感じている状態をキープします。

2. 小突き(シェイク)

オモリを底につけたまま、竿先をチョンチョンと細かく動かしてエギやテンヤを揺らします。これを「小突き」と言います。大きく動かすのではなく、その場で足踏みさせるイメージで誘い続けることが重要です。時折、数秒間止める「ポーズ(食わせの間)」を入れると、タコが乗ってきやすくなります。

3. アタリの判別

タコが乗ると、コツコツという感触から、急に「ヌッ」と重くなったり、根掛かりしたような重量感に変わります。これがアタリです。

4. 送り込みと強い合わせ

アタリがあっても即合わせは厳禁です。タコは足先で触れているだけの場合があるため、そのまま数秒間小突き続け、エギをしっかり抱き込ませます。十分に重みが乗ったと感じたら、リールを巻きながら竿を大きく天に向かってあおり、カンナをタコの肉に貫通させます。

5. 一定速度での巻き上げ

フッキング後は、竿を立てたままテンションを緩めずにゴリ巻きします。ポンピング(竿を上げ下げすること)をすると、緩んだ瞬間にタコが針から外れたり、海底に張り付かれたりするためNGです。水面まで浮かせたら、一気に抜き上げましょう。

堤防(岸壁)攻略がタコ釣りのポイント

堤防釣りでは、タコが隠れていそうな場所をランガン(移動しながら釣る)するのが基本です。

狙うべきポイント

  • ヘチ(壁際): 堤防の継ぎ目やイガイが着いている層は一級ポイント。足元を丁寧に探りましょう。
  • ケーソンの継ぎ目: 海底のブロックの隙間にはタコが潜んでいます。
  • 沖のシモリ(根): 沖にある岩礁帯はタコのストック量が多いです。遠投して探ります。

根掛かり対策

堤防釣りは根掛かりとの戦いです。ズル引き(底を引きずること)を多用すると根掛かりしやすいため、できるだけ「小突き」で誘い、障害物に当たったら軽く浮かせてかわすテクニックを磨きましょう。

船タコ(オフショア)攻略のポイント

船釣りでは、船長の指示に従いながら、より効率的にタコを狙います。

船長の指示ダナを守る

船釣りでも基本は底ベタですが、ポイントによっては「根が荒いから少し浮かせて」といった指示が出ることがあります。必ず従いましょう。

オマツリ回避

隣の人と糸が絡むオマツリを防ぐため、サミングしながら真っ直ぐ仕掛けを落とすことが大切です。また、指定されたオモリの号数(明石なら50号前後など)は必ず守りましょう。

エギの2個付け(ダブル)

船タコでは、アピール力を高めるためにエギを2個付けるのが主流です。「黄色+白」や「緑+赤」など、異なるカラーを組み合わせてその日の当たりカラーを探ります。

釣ったタコの締め方と持ち帰り方

釣ったタコを美味しく食べるためには、現場での処理が重要です。

タコの締め方

タコの目と目の間(眉間)に、タコ締めピックやナイフを刺します。急所に入ると、タコの体色がサーッと白く変化し、動かなくなります。しっかり締めておくことで鮮度を保ち、クーラーボックス内での脱走も防げます。

持ち帰り方

締めたタコはジップロックなどの密閉袋に入れます。タコは真水(氷が溶けた水)に触れると浸透圧で身が水っぽくなり、味が落ちてしまいます。氷に直接触れないように袋に入れ、冷やして持ち帰りましょう。

タコ釣りのルールとマナー、資源保護

タコ釣りを楽しむためには、ルールを守ることが大前提です。

漁業権の確認

タコは「第一種共同漁業権」の対象となっている場所が多く、指定されたエリア以外で釣ると密漁になる可能性があります。必ず釣りが許可されている場所か確認しましょう。

リリースサイズ

100g以下の小さなタコ(新子)はリリースするのがマナーであり、エリアによってはルール化されています。未来の資源を守るためにも、小さなタコは優しく海に帰してあげましょう。

釣り場の清掃

堤防に墨跡を残さないよう、釣った後は水で流しましょう。また、ゴミは必ず持ち帰ってください。

タコ釣りに関するよくある質問(FAQ)

タコ釣り初心者から寄せられる、よくある質問をまとめました。

Q1. エギとテンヤ、初心者はどちらが良いですか?

A. タコエギがおすすめです。 エサを準備する手間がなく、根掛かりもしにくいため、初心者でも扱いやすいです。まずはエギでタコ釣りの感覚を掴んでから、大型狙いのテンヤに挑戦するのも良いでしょう。

Q2. 夜釣りと昼釣り、どちらが釣れますか?

A. どちらも釣れますが、夜釣りの方が警戒心が薄れます。 タコは夜行性のため、夜の方が活性が高く、浅場まで上がってくることが多いです。ただし、日中でも岩陰やシェード(日陰)を狙えば十分に釣果が期待できます。夜釣りではグロー(夜光)系のエギが必須です。

Q3. 根掛かりした時の対処法は?

A. 竿をあおらず、ラインを弾いて外します。 強く竿をあおると、余計に食い込んで外れなくなったり、竿が折れたりします。竿を置いてラインを手で持ち、パンッと弾くようにテンションを掛けて緩める動作を繰り返すと、反動で外れることが多いです。それでもダメな場合は、ラインブレーカーを使ってラインを切断します。

Q4. タコが張り付いて剥がれない時は?

A. ラインを緩めて待ちます。 無理に引っ張ると、吸盤の力でさらに強く張り付いてしまいます。一度ラインのテンションを完全に抜いて待つと、タコが安心して移動を始めます。その瞬間に一気に引き剥がしましょう。

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まとめ

タコ釣りは、難しいテクニックが必要なく、初心者でも大物を釣り上げるチャンスがある夢のある釣りです。

しかし、その奥深さは底知れず、道具選びや誘いのパターン一つで釣果に大きな差が出ます。

本記事で紹介した知識と、各詳細記事の情報を組み合わせれば、あなたはもうタコ釣り初心者ではありません。

最強のタックルを揃え、堤防へ、船へ繰り出しましょう。

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この記事を書いた人

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